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RPF製造フローチャート
RPF(固形燃料)とは・・・
「Refuse Plastics・Paper Fuel」すなわち「プラスチック及び紙から得られる燃料」の略であります。
産業廃棄物を主体とし、特定の事業所から排出される特定のプラスチック・紙を原料としているのが特色です。
RDF(※1)に対し、素性がはっきりしているため、固形燃料の品質の安定が図れます。
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RPFの用途と将来性
(※1)RDFとは「Refuse Derived Fuel」すなわち「ごみから得られる燃料」の略であります。ゴミを減量化するための燃料化ゆえ、生ゴミなども混入され、悪臭や腐敗によるガスの発生なども起こり、RPFに比べると品質の安定や保管が難しいと言えます。

サーマルリサイクルシステム
サーマルリサイクルシステムとは、素性ごとの選別が難しい廃プラスチックや古紙にならない紙をRPF化(固形燃料化)し、熱エネルギーとして再利用することをいいます。このシステムによって、環境への負荷の低減と環境破壊の防止を実践し、循環型社会の形成を目指すことができます。
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原料について
RPFの品質
RPFの販売
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