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RPF製造フローチャート
様々な燃料用途に対応〜迅速に取引先のニーズにお応えしています〜
原料として木くず・紙くず・繊維くずを30%〜40%とし、廃プラスチックを60%〜70%として混合します。その減容固化された固形燃料は、配合原料となり、発熱量を 5.000kcal/kg〜7.500kcal/kg に調整して各取引先へ代替え燃料として配送されます。固形燃料成形サイズが長さ50mm・直径10〜15mmの円柱「リングダイ式」は、一日の処理生産能力が[613m3]あります。一方「スクリュー式」は長さ100mm・直径30mm位の円柱となり、一日の処理生産能力が[240m3]あり、各取引先燃料用途に対応しております。
RPF(固形燃料化)の流れ
図
RPF保管方法
RPF保管の安全性を高める為、常に人が目視で管理できるシステムを採用しております。

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